サステナビリティ

日産はサステナビリティ戦略「Nissan Sustainability 2022」を定め、
グローバルなあらゆる事業活動を通じて社会の持続的な発展に
貢献していくことを目指しています。

日産のサステナビリティ

日産はコーポレートパーパス「人々の生活を豊かに。イノベーションをドライブし続ける。」の実現に向け、信頼される企業であるために、独自性に溢れ、革新的なクルマやサービスを創造し、優れた価値を、すべてのステークホルダーに提供します。
グローバルなあらゆる事業活動を通じて企業として成長し、経済的に貢献すると同時に、世界をリードする自動車メーカーとして、社会が直面する諸課題の解決に貢献することは日産の使命です。日産は、お客さま、株主、従業員、地域社会などすべてのステークホルダーを大切に思い、よりクリーンかつ安全で持続可能なモビリティおよびその関連サービスを提供し、社会の発展に貢献していきます。

サステナビリティ戦略

日産では、社会や環境における課題を定期的に経営会議体で論議し、日産がグローバル企業として、また自動車メーカーとして、グループ会社全体で取り組むべき重要課題を特定してサステナビリティ戦略に反映しています。

サステナビリティレポート

日産のESG(E: Environmental 環境、S: Social 社会性、G: Governance ガバナンス)に関する取り組みとその成果についてまとめた報告書です。

サステナビリティレポート 2022

サステナブル・ファイナンス

日産サステナビリティセミナー 2022

2022年8月2日にオンラインにて、「日産サステナビリティセミナー2022」を開催。

チーフ サステナビリティ オフィサーである専務執行役員の田川より、日産のサステナビリティの取り組みやマテリアリティについて説明し、
その後、有識者の方々をお招きしてパネルディスカッションを実施しました。

パネルディスカッションモデレーター:
株式会社オウルズコンサルティンググループ 代表取締役CEO
経済産業省大臣官房臨時専門アドバイザー
羽生田 慶介

パネリスト:
JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社
インベストメント・スチュワードシップ統括責任者
近江 静子

東京大学未来ビジョン研究センター教授/国立環境研究所上級主席研究員
江守 正多

専務執行役員/チーフ サステナビリティ オフィサー
田川 丈二

日産のマテリアリティ

ステークホルダーの関心や技術革新などの最新動向を踏まえ、リスクと機会を考慮したマテリアリティを特定しました。

ニュースリリース

サステナビリティ

日産のESG

環境 [ Environmental ]

日産は「人とクルマと自然の共生」という環境理念のもと、社会的要求かつ長期視点に基づき環境課題の解決に貢献します。

社会性 [ Social ]
日産はあらゆるステークホルダーの権利を尊重します。
ガバナンス [ Governance ]

日産は法令とルールを遵守し、公平・公正で透明性を持った事業活動を行います。

レポート・方針・ガイドライン

国連グローバル・コンパクト