ルークス インビジブルフードビュー
(軽自動車初搭載※1

砂利道を走行するときに、障害物を踏みたくないなと思ったこと、
ありませんか?

例えば、キャンプ場の未舗装路を走っているときに、路面に避けたい石や水たまりがあったとき。
そんなとき、インビジブルフードビューがあれば、運転席から見えない、車体下にある飛び出た石や水たまりを、
ナビゲーションのモニターで確認でき※2、安全に避けて走行することができます。

接触のリスクを減らし、「運転に不安がある」と感じる方にも安心を届ける。
郊外の狭い砂利道や、公園やキャンプ場といった舗装していない道での運転においても、
日産は不安を低減する技術を開発し、すべてのドライバーに寄り添います。

※1 2025年10月時点
※2 映像生成の為、走行開始後、約5m進んでから表示が可能 / 時速20km未満でのみ表示

インビジブルフードビューの品質の良さ

1. 高性能カメラ搭載

高解像度カメラを用い、見やすさを実現

2. リアルタイムな映像処理

フロントカメラで撮影した映像を車両情報と合わせて処理し、
実際の走行状況に合わせてリアルタイムでモニターに表示

3. 直感的な操作性

ワンタッチで画面の切り替えが可能

4. 先進ブランドにも採用

米国インフィニティのフラッグシップモデル「QX80」にも搭載

インビジブルフードビュー

日産品質のこだわり

軽自動車に本技術を初めて搭載するために、カメラで撮影した映像情報に車速やステアリング舵角などの車両情報を加えて画像処理を行い、実際の運転状況に合った映像をモニターに表示。
お客さまが走行中の見えないところをなるべく見えるようにし、少しでも安心してルークスに乗っていただきたいという技術者の想いから開発が始まりました。インフィニティのフラッグシップ「QX80」で採用した安全支援機能を、セグメントを飛び超えて軽自動車へ。提供価格と性能の両立という高いハードルを越え、わかり易い映像表示を実現しました。