ルークス 運転席周りの収納
「収納はたくさん欲しいけど、車内がごちゃごちゃするのはイヤ」
ドライブ中、飲み物やスマホ、ティッシュなど、置き場所に困ったことはありませんか?
ルークスは、使いやすさとスッキリ感を追求し、限られたスペースを最大限に活かした収納を搭載しました。
今までの軽自動車を圧倒する収納スペース面積で、車内を美しく保ちながら快適に過ごせます。
収納性の良さへのこだわり
1. 使いやすさと美しさの両立
スマートフォンを充電しながら立てかけられるセンタースライドボックス(新型ルークス初)は、ケーブルを掛けたままにしておけるポイント付きで、ケーブルを外した後も、見た目がスッキリ。毎日の使いやすさを高めました。
2. 収納スペース面積 軽トップレベル
今までの軽自動車を圧倒する広さを確保し、必要なものを取り出しやすいレイアウトに。
運転席周りの動線を考えた配置で、使いやすさにも配慮しました。さらに、隠し収納を取り入れることで、車内をスッキリと美しく保ちます。
3. 運転席側の隠れた便利収納
運転席から手が届く位置に収納を追加し、収納力をアップしました。蓋つきの収納で、運転席から助手席にかけて統一したデザインで見た目もスッキリしています。車の外からもアクセスできるように外側に手掛けを設定し、使いやすいようにしています。
4. カップホルダーの多彩な使い方
カップホルダーのフラップを閉じた状態で固定できる機能を設定しました。これにより、従来のカップホルダーで起きていた「フラップが邪魔で物が入れにくい」 「取り出す時に引っかかる」といったわずらわしさを解消。飲み物以外も入れられる、使われ方を考えた便利なカップホルダーになっています。
5. 大きくて使いやすいインスト助手席スライドボックス
前型に比べてサイズを拡大しました。また、仕切り板を設定することで、収納物の大きさに合わせられる多彩なレイアウトに対応。様々なサイズの物をスッキリ収納できるようにしました。
日産品質のこだわり
「収納はただ増やすだけじゃない」
お客さまの声を反映して使いやすさを追求し、収納を限られた使い方ではなく、多彩に使えるように細部まで工夫しました。例えば、インスト助手席スライドボックスは、軽い力でサッと引き出せる操作感にこだわり、全開時に角度をつけて間口を広げることで、出し入れしやすくしました。こうした工夫で、日常の“ちょっとした不便”を解消しています。