GRIスタンダード対照表
| 利用に関する声明 | 日産自動車は、2025年4月から2026年3月までの期間について、GRIスタンダードに準拠して報告する。 |
|---|---|
| 利用したGRI 1 | GRI 1: 基礎 2021 |
| 該当するGRIセクター別スタンダード | 該当なし |
| GRIスタンダード/その他の出典 | 開示事項 | 掲載場所及び省略(理由、説明) | |
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| 一般開示事項 | |||
| GRI 2: 一般開示事項 2021 | 2-1 | 組織の詳細 | 会社概要 |
| 2-2 | 組織のサステナビリティ報告の対象となる事業体 | P001 編集方針 | |
| 2-3 | 報告期間、頻度、連絡先 | P001 編集方針 | |
| 2-4 | 情報の修正・訂正記述 | P001 編集方針 | |
| 2-5 | 外部保証 | P060 第三者保証 | |
| 2-6 | 活動、バリューチェーン、その他の取引関係 |
P016 戦略的アプローチ P039 グローバル販売台数および生産台数 会社概要 |
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| 2-7 | 従業員 | 社会性データ P1 | |
| 2-8 | 従業員以外の労働者 | 社会性データ P1 | |
| 2-9 | ガバナンスの構造および構成 |
P009 サステナビリティ推進のガバナンス P104 コーポレートガバナンス コーポレートガバナンス |
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| 2-10 | 最高ガバナンス機関における指名と選出 |
P104 コーポレートガバナンスの体制 第127期有価証券報告書 P54 |
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| 2-11 | 最高ガバナンス機関の議長 |
P104 コーポレートガバナンスの体制 第127期有価証券報告書 P61 役員 |
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| 2-12 | インパクトのマネジメントの監督における最高ガバナンス機関の役割 |
P005 マテリアリティ特定のプロセス P009 サステナビリティ推進のガバナンス P010 ステークホルダーエンゲージメント P014 環境ガバナンスとリスクマネジメント P063 人権に関するマネジメント リスクマネジメント コンプライアンス |
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| 2-13 | インパクトのマネジメントに関する責任の移譲 |
P009 サステナビリティ推進のガバナンス P014 環境ガバナンスとリスクマネジメント |
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| 2-14 | サステナビリティ報告における最高ガバナンス機関の役割 | P009 サステナビリティ推進のガバナンス | |
| 2-15 | 利益相反 | P107 利益相反の回避 | |
| 2-16 | 重大な懸念事項の伝達 |
P104 コーポレートガバナンスの体制 P112 健全性を高める内部通報制度 コンプライアンス |
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| 2-17 | 最高ガバナンス機関の集合的知見 | P105 取締役スキルマトリックス | |
| 2-18 | 最高ガバナンス機関のパフォーマンス評価 |
P010 経営層の役割と評価 コーポレートガバナンス報告書2026 P04 |
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| 2-19 | 報酬方針 | 第127期有価証券報告書 P74 | |
| 2-20 | 報酬の決定プロセス | 第127期有価証券報告書 P74 | |
| 2-21 | 年間報酬総額の比率 | 2025年には、開示していません | |
| 2-22 | 持続可能な発展に向けた戦略に関する声明 | P004 担当役員メッセージ | |
| 2-23 | 方針声明 |
P012 環境方針 P062 人権に関する方針・考え方 P075 責任ある調達に関する方針・考え方 P078 原材料調達への対応方針 P083 従業員の人権に関する方針・考え方 P099 労働安全衛生に関する方針・考え方 P109 ビジネス倫理の方針・考え方 レポート・方針・ガイドライン |
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| 2-24 | 方針声明の実践 |
P007 2030年に向けたサステナビリティの取り組み P021 ニッサン・グリーンプログラム P063 人権に関するマネジメント P077 責任ある調達に関するマネジメント P079 責任ある原材料調達のマネジメント P083 従業員の人権に関するマネジメント P110 ビジネス倫理のマネジメント |
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| 2-25 | マイナスのインパクトの是正プロセス |
P063 人権に関するマネジメント P083 従業員の人権に関するマネジメント P110 ビジネス倫理のマネジメント |
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| 2-26 | 助言を求める制度および懸念を提起する制度 |
P063 人権に関するマネジメント P110 ビジネス倫理のマネジメント |
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| 2-27 | 法規制遵守 |
P015 日産の拠点における環境法規制に関する遵守状況 P110 コンプライアンスリスク管理 P112 健全性を高める内部通報制度 |
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| 2-28 | 会員資格を持つ団体 |
P010 「国連グローバル・コンパクト」に署名 P059 政府・自治体やパートナー企業とのさらなる連携 |
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| 2-29 | ステークホルダー・エンゲージメントへのアプローチ |
P010 ステークホルダーエンゲージメント P057 取引先との連携 P059 政府・自治体やパートナー企業とのさらなる連携 P065 人権に関するステークホルダーエンゲージメント |
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| 2-30 | 労働協約 | 社会性データ P2 | |
| マテリアルな項目 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-1 | マテリアルな項目の決定プロセス | P005 社会の課題分析とマテリアリティの特定 |
| 3-2 | マテリアルな項目のリスト | P006 重要と考える理由 | |
| 生物多様性 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント | ー |
| GRI 101: 生物多様性 2024 | 101-1 | 生物多様性の損失を止め、反転させるための方針 | P058 事業全体を通じた生態系との関わり |
| 101-2 | 生物多様性へのインパクトの管理 | P058 自然への依存・影響、リスク・機会の分析 | |
| 101-3 | アクセスと利益配分 | ー | |
| 101-4 | 生物多様性へのインパクトの特定 | P058 自然への依存・影響、リスク・機会の分析 | |
| 101-5 | 生物多様性へのインパクトを伴う場所 | P058 自然への依存・影響、リスク・機会の分析 | |
| 101-6 | 生物多様性の損失の直接的な要因 | P058 自然への依存・影響、リスク・機会の分析 | |
| 101-7 | 生物多様性の状態の変化 | ー | |
| 101-8 | 生態系サービス | P058 自然への依存・影響、リスク・機会の分析 | |
| 経済パフォーマンス | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント | ー |
| GRI 201: 経済パフォーマンス 2016 | 201-1 | 創出、分配した直接的経済価値 |
P080 地域社会への貢献の実績 社会性データ P6 |
| 201-2 | 気候変動による財務上の影響、その他のリスクと機会 |
P018 気候変動シナリオ分析を用いた2050年社会への戦略強化 第127期有価証券報告書 P16 |
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| 201-3 | 確定給付型年金制度の負担、その他の退職金制度 | 第127期有価証券報告書 P124 | |
| 201-4 | 政府から受けた資金援助 | 情報の入手が困難:現時点ではデータを集計していません | |
| 間接的な経済的インパクト | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント |
P016 戦略的アプローチ P022 カーボンニュートラル社会の実現に向けた日産の取り組み P030 電動車による持続可能な社会の構築 P048 サーキュラーエコノミーの取り組み(資源循環とモビリティの活用) |
| GRI 203: 間接的な経済的インパクト 2016 | 203-1 | インフラ投資および支援サービス |
P034 エネルギーインフラとの連携 P080 地域社会への貢献の実績 |
| 203-2 | 著しい間接的な経済的インパクト |
P030 電動車による持続可能な社会の構築 P080 地域社会への貢献の実績 |
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| 腐敗防止 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント | P110 腐敗防止の徹底 |
| GRI 205: 腐敗防止 2016 | 205-1 | 腐敗に関するリスク評価を行っている事業所 | P110 コンプライアンスリスク管理 |
| 205-2 | 腐敗防止の方針や手順に関するコミュニケーションと研修 | P110 腐敗防止の徹底 | |
| 205-3 | 確定した腐敗事例と実施した措置 | 2025年度、重大な制裁措置を受けた事例はない | |
| 反競争的行為 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント | P110 ビジネス倫理のマネジメント |
| GRI 206: 反競争的行為 2016 | 206-1 | 反競争的行為、反トラスト、独占的慣行により受けた法的措置 | P110 コンプライアンスリスク管理 |
| 税金 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント | P111 税への取り組み |
| GRI 207: 税金2019 | 207-1 | 税務へのアプローチ | P111 税への取り組み |
| 207-2 | 税務ガバナンス、管理、およびリスクマネジメント | P111 税務管理 | |
| 207-3 | 税務に関連するステークホルダー・エンゲージメントおよび懸念への対処 | P112 ステークホルダーの関与と税務に関する懸念の管理 | |
| 207-4 | 国別の報告 | P112 主要市場別の法人税 | |
| 原材料 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント |
P007 2030年に向けたサステナビリティの取り組み P016 戦略的アプローチ P021 中期環境行動計画「NGP2030」の取り組むべき重要課題とチャレンジ P024 資源依存 |
| GRI 301: 原材料 2016 | 301-1 | 使用原材料の重量または体積 | P052 マテリアルバランス |
| 301-2 | 使用したリサイクル材料 | P049 「リサイクル」における資源の有効利用 | |
| 301-3 | 再生利用された製品と梱包材 |
P048 「4RE」を通じたリチウムイオンバッテリーの二次利用の推進 P049 「リサイクル」による資源の有効利用 P051 廃棄物対策を徹底 |
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| エネルギー | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント |
P007 2030年に向けたサステナビリティの取り組み P016 戦略的アプローチ P022 気候変動 |
| GRI 302: エネルギー 2016 | 302-1 | 組織内のエネルギー消費量 | P046 気候変動(企業活動)関連データ |
| 302-2 | 組織外のエネルギー消費量 | ー | |
| 302-3 | エネルギー原単位 | P046 気候変動(企業活動)関連データ | |
| 302-4 | エネルギー消費量の削減 | P046 気候変動(企業活動)関連データ | |
| 302-5 | 製品およびサービスのエネルギー必要量の削減 |
P023 製品を通じた取り組み P030 製品 |
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| 水と廃水 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント |
P007 2030年に向けたサステナビリティの取り組み P016 戦略的アプローチ P021 中期環境行動計画「NGP2030」の取り組むべき重要課題とチャレンジ P025 水の管理に関する方針・考え方 |
| GRI 303: 水と廃水2018 | 303-1 | 共有資源としての水との相互作用 | P054 水資源の管理関連データ |
| 303-2 | 排水に関連するインパクトのマネジメント | P054 水資源の管理関連データ | |
| 303-3 | 水源別の取水量 | P054 水資源の管理関連データ | |
| 303-4 | 排水 | P054 水資源の管理関連データ | |
| 303-5 | 水の消費 | P054 水資源の管理関連データ | |
| 大気への排出 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント |
P007 2030年に向けたサステナビリティの取り組み P016 戦略的アプローチ P021 中期環境行動計画「NGP2030」の取り組むべき重要課題とチャレンジ P022 気候変動 P026 大気品質 |
| GRI 305: 大気への排出 2016 | 305-1 | 直接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ1) | P046 気候変動(企業活動)関連データ |
| 305-2 | 間接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ2) | P046 気候変動(企業活動)関連データ | |
| 305-3 | その他の間接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ3) | P046 気候変動(企業活動)関連データ | |
| 305-4 | 温室効果ガス(GHG)排出原単位 | P046 気候変動(企業活動)関連データ | |
| 305-5 | 温室効果ガス(GHG)排出量の削減 | P046 気候変動(企業活動)関連データ | |
| 305-6 | オゾン層破壊物質(ODS)の排出量 | 情報の入手が困難:現時点ではデータを集計していません | |
| 305-7 | 窒素酸化物(NOx)、硫黄酸化物(SOx)、およびその他の重大な大気排出物 | P056 大気品質関連データ | |
| 廃棄物 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント |
P007 2030年に向けたサステナビリティの取り組み P016 戦略的アプローチ P021 中期環境行動計画「NGP2030」の取り組むべき重要課題とチャレンジ P048 サーキュラーエコノミーの取り組み(資源循環とモビリティの活用) |
| GRI 306: 廃棄物 2020 | 306-1 | 廃棄物の発生と廃棄物関連の著しいインパクト | P049 「リサイクル」による資源の有効利用 |
| 306-2 | 廃棄物関連の著しいインパクトの管理 | P049 「リサイクル」による資源の有効利用 | |
| 306-3 | 発生した廃棄物 | P052 資源依存(拠点の廃棄物)関連データ | |
| 306-4 | 処分されなかった廃棄物 | P052 資源依存(拠点の廃棄物)関連データ | |
| 306-5 | 処分された廃棄物 | P052 資源依存(拠点の廃棄物)関連データ | |
| サプライヤーの環境面のアセスメント | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント |
P027 責任ある調達の実施 P075 責任ある調達 |
| GRI 308: サプライヤーの環境面のアセスメント 2016 | 308-1 | 環境基準により選定した新規サプライヤー | 2025年には、開示していません |
| 308-2 | サプライチェーンにおけるマイナスの環境インパクトと実施した措置 |
P057 取引先との連携 P075 責任ある調達に関する方針・考え方 |
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| 雇用 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント | P082 Power of employees |
| GRI 401: 雇用 2016 | 401-1 | 従業員の新規雇用と離職 | 社会性データ P1 |
| 401-2 | 正社員には支給され、非正規社員には支給されない手当 | 情報の入手が困難:現時点ではデータを集計していません | |
| 401-3 | 育児休暇 | 第127期有価証券報告書 P85 | |
| 労使関係 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント |
P082 Power of employees P083 従業員の人権 社会性データ P2 |
| GRI 402: 労使関係 2016 | 402-1 | 事業上の変更に関する最低通知期間 | 2025年には、開示していません |
| 労働安全衛生 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント | P099 労働安全衛生に関する方針・考え方、労働安全衛生に関するマネジメント |
| GRI 403: 労働安全衛生2018 | 403-1 | 労働安全衛生マネジメントシステム | P099 労働安全衛生に関する方針・考え方、労働安全衛生に関するマネジメント |
| 403-2 | 危険性(ハザード)の特定、リスク評価、事故調査 | P099 労働安全衛生に関する方針・考え方、労働安全衛生に関するマネジメント | |
| 403-3 | 労働衛生サービス |
P099 労働安全衛生に関するマネジメント P100 労働安全衛生の実績 |
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| 403-4 | 労働安全衛生に関する労働者の参加、相談、およびコミュニケーション |
P099 労働安全衛生に関するマネジメント P100 労働安全衛生の実績 |
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| 403-5 | 労働安全衛生に関する労働者訓練 |
P099 労働安全衛生に関するマネジメント P100 労働安全衛生の実績 |
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| 403-6 | 労働者の健康増進 |
P099 労働安全衛生に関するマネジメント P101 健康の取り組み(日本) |
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| 403-7 | ビジネス関係によって直接関連する労働安全衛生への影響の防止と軽減 |
P099 労働安全衛生に関するマネジメント P100 労働安全衛生の実績 P101 健康の取り組み(日本) |
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| 403-8 | 労働安全衛生マネジメントシステムの対象となる労働者 | P099 労働安全衛生に関する方針・考え方、労働安全衛生に関するマネジメント | |
| 403-9 | 労働災害 | P100 労働安全衛生の実績 | |
| 403-10 | 業務関連の健康障害 | P101 健康の取り組み(日本) | |
| 研修と教育 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント | P96 従業員の能力開発に関するマネジメント |
| GRI 404: 研修と教育 2016 | 404-1 | 従業員一人あたりの年間平均研修時間 | 社会性データ P2 |
| 404-2 | 従業員スキル向上プログラムおよび移行支援プログラム | P96 従業員の能力開発に関するマネジメント | |
| 404-3 | 業績とキャリア開発に関して定期的なレビューを受けている従業員の割合 | 社会性データ P1 | |
| ダイバーシティと機会均等 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント |
P086 ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン(DEI)のマネジメント P087 ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン(DEI)推進の取り組み(2025年度) |
| GRI 405: ダイバーシティと機会均等 2016 | 405-1 | ガバナンス機関および従業員のダイバーシティ |
P088 一人ひとりの能力を最大限に引き出す取り組み 社会性データ P1 第127期有価証券報告書 P61 |
| 405-2 | 基本給と報酬総額の男女比 |
社会性データ P1 第127期有価証券報告書 P84 |
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| 非差別 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント |
P063 人権に関するマネジメント P083 従業員の人権に関するマネジメント |
| GRI 406: 非差別 2016 | 406-1 | 差別事例と実施した救済措置 | 2025年には、該当する報告はありません |
| 結社の自由と団体交渉 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント |
P063 人権に関するマネジメント P083 従業員の人権に関するマネジメント |
| GRI 407: 結社の自由と団体交渉 2016 | 407-1 | 結社の自由や団体交渉の権利がリスクにさらされる可能性のある事業所およびサプライヤー | 2025年には、該当する報告はありません |
| 児童労働 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント |
P063 人権に関するマネジメント P083 従業員の人権に関するマネジメント |
| GRI 408: 児童労働 2016 | 408-1 | 児童労働事例に関して著しいリスクがある事業所およびサプライヤー | 2025年には、該当する報告はありません |
| 強制労働 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント |
P063 人権に関するマネジメント P083 従業員の人権に関するマネジメント |
| GRI 409: 強制労働 2016 | 409-1 | 強制労働事例に関して著しいリスクがある事業所およびサプライヤー | 2025年には、該当する報告はありません |
| 保安慣行 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント |
P063 人権に関するマネジメント P083 従業員の人権に関するマネジメント |
| GRI 410: 保安慣行 2016 | 410-1 | 人権方針や手順について研修を受けた保安要員 | 2025年には、該当する報告はありません |
| 先住民族の権利 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント |
P063 人権に関するマネジメント P083 従業員の人権に関するマネジメント |
| GRI 411: 先住民族の権利 2016 | 411-1 | 先住民族の権利を侵害した事例 | 2025年には、該当する報告はありません |
| 地域コミュニティ | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント | P080 地域社会 |
| GRI 413: 地域コミュニティ 2016 | 413-1 | 地域コミュニティとのエンゲージメント、インパクト評価、開発プログラムを実施した事業所 | P080 地域社会地域社会への貢献の実績 |
| 413-2 | 地域コミュニティに著しいマイナスのインパクト(顕在的、潜在的)を及ぼす事業所 | 情報が入手困難:現時点ではデータを集計していません | |
| サプライヤーの社会面のアセスメント | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント | P075 責任ある調達 |
| GRI 414: サプライヤーの社会面のアセスメント2016 | 414-1 | 社会的基準により選定した新規サプライヤー |
P064 人権デューディリジェンス P077 取引先におけるサステナビリティ活動の評価およびモニタリング・監査 |
| 414-2 | サプライチェーンにおけるマイナスの社会的インパクトと実施した措置 | P077 責任ある調達に関するマネジメント | |
| 公共政策 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント | P059 政府・自治体やパートナー企業とのさらなる連携 |
| GRI 415: 公共政策 2016 | 415-1 | 政治献金 | P011 ステークホルダーエンゲージメント |
| 顧客の安全衛生 | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント |
P066 安全に関するマネジメント P068 品質に関するマネジメント |
| GRI 416: 顧客の安全衛生 2016 | 416-1 | 製品およびサービスのカテゴリーに対する安全衛生インパクトの評価 |
P066 安全に関する取り組み P069 品質への取り組み |
| 416-2 | 製品およびサービスの安全衛生インパクトに関する違反事例 | P071 2025年度 リコール実績 | |
| マーケティングとラベリング | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント |
P066 安全に関するマネジメント P068 品質に関するマネジメント |
| GRI 417: マーケティングとラベリング 2016 | 417-1 | 製品およびサービスの情報とラベリングに関する要求事項 |
P066 安全に関する取り組み P069 品質への取り組み |
| 417-2 | 製品およびサービスの情報とラベリングに関する違反事例 | 情報が入手困難:現時点ではデータを集計していません | |
| 417-3 | マーケティング・コミュニケーションに関する違反事例 | 情報が入手困難:現時点ではデータを集計していません | |
| 顧客プライバシー | |||
| GRI 3: マテリアルな項目 2021 | 3-3 | マテリアルな項目のマネジメント | P108 プライバシー&データ保護 |
| GRI 418:顧客プライバシー2016 | 418-1 | 顧客プライバシーの侵害および顧客データの紛失に関して具体化した不服申立 | 2025年には、開示していません |