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決算資料 2002年度

2002年度 決算(2003/05/21)

開催日
2003年5月21日

2002年度連結決算は、本年4月23日に発表した見込みに沿ったものとなった。
この成果は、継続的な利益ある成長を目指す3ヵ年計画である「日産180」の初年度に達成されたものである。同計画は、2001年度を基点としてグローバル販売台数を2004年度末までに100万台増やすこと;8%の売上高営業利益率を達成すること;同一会計基準の下で自動車事業実質有利子負債をゼロにすることの三つをコミットメントとしているが、そのうちの二つを初年度で実現した。

決算報告書

決算短信(連結)

決算参考資料(連結)

決算参考資料(単独)

プレゼンテーション資料

有価証券報告書

日産180進捗状況/2002年度決算見通し (2003/04/23)

開催日
2003年4月23日


「日産の再建は現実のものとなった。3年前、当社の事業は凋落に歯止めがかかっていなかった。今では、競争に参加しているだけでなく、ペースメーカーの役割も果たしている。」とゴーン社長は述べた。1999年度当初は2兆1千億円あった連結自動車事業実質有利子負債は、同期末で完全に解消できる見込みであるとも伝えた。

プレゼンテーション資料

スピーチ

プレゼンテーション動画配信(28分)

2002年度 中間決算(2002/11/19)

開催日
2002年11月19日

2002年度中間決算数値は、本年10月23日に発表した見込みに沿ったものとなっており、5半期連続で過去最高の半期決算となった。
日産180の最初の6ヶ月間で達成されたこの成果は、よりスリムで効率的な事業、販売台数増加、コスト削減といった要素が相俟って生み出されたものである。

半期報告書

中間決算短信(連結)

PDF

EXCEL

中間決算要旨

中間決算参考資料(連結)

中間決算参考資料(単独)

プレゼンテーション資料

日産180進捗状況/2002年度 中間決算見通し (2002/10/23)

開催日
2002年10月23日


「日産180は、再建プロセスの第2段階及び最終段階として、魅力ある商品と高い競争力により、持続する利益ある成長を実現するという信念のもとに策定された。日産はこれまで地道に成長のための基盤作りをしてきたが、今日のグローバルでの厳しい競争環境のもとでその成長を実現したのである。」とゴーン社長は述べた。2002年度上期の連結営業利益は過去最高となる見込み。その要因は、新型車の好調な販売、より効率的な事業運営及び購買コストの削減である。下期の見通しについても強い確信が得られた事から、同社は通期の連結営業利益予想を、当初の5,530億円から30%増の7,200億円(58億USドル、62億ユーロ)へと上方修正した。

プレゼンテーション資料

スピーチ

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