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アクティビティレポート

日産デザインオフサイトインターンシップレポート

日本のモノづくりのDNAを受け継ぐ若いデザイナーを育成していくことを目的に、2006年に開設された「日産デザイン オフサイトインターンシップ(以下オフサイト)」。“オフサイト”という言葉には、日産という一企業の枠を超えて日本のカーデザイン全体の底上げを目指すという社会的責任意識も込められている。今回実際のカリキュラムの話を中心に、スタジオの運営をまとめる倉持さんに思いを語ってもらった。

日産デザインオフサイトインターンシップ 2012年度講師インタビュー(プロダクトデザイン)

日産デザインオフサイトインターンシップ(以下オフサイト)ではコンセプトをカタチにどう表現するかというアイディアスケッチを担当していただいた川島剛さん。実はオフサイトの第1期卒業生だったんですね。今回初めてオフサイトの出身者が講師を担当いたしました。オフサイト経験者という立場から、今学生の方に今伝えたいことを語っていただきました。

日産デザインオフサイトインターンシップ 2012年度講師インタビュー(クレイモデル)

日産デザインオフサイトインターンシップ(以下オフサイト)ではスケッチ、レンダリングを基にインダストリアルクレイと呼ばれる工業用粘土を用いて、立体を創るクレイモデリングを担当いただきました。立体のプロフェッショナルという立場から今学生の方に今伝えたいことを語っていただきました。

日産デザインオフサイトインターンシップ 2012年度インターンシップ生インタビュー

2006年に開設した日産デザインオフサイトインターンシップも7年目を迎え、カーデザインに興味のある学生の皆さんに広く知っていただけるようになりました。 今回は、夏のプロダクトデザインプログラムに参加された栗原さん、佐藤さん、下横さん、杉松さん、早川さん、松下さん、横井さんに座談会形式で自由な感想をお伺いしました。
またクレイモデルプログラムに参加された小野田さん、低学年対象プロダクトデザインプログラムに参加された古橋さんにオフサイトに応募された動機や参加された感想をお聞きしました。

日産デザインオフサイトインターンシップ 2011年度講師インタビュー(プロダクトデザイン)

日産デザインオフサイトインターンシップ(以下オフサイト)ではコンセプトをカタチにどう表現するかというアイデアスケッチのエリアを担当していただいた田中聡さん。ここでは、インターンシッププログラムを通して学生の方に今伝えたいことを語っていただきました。

日産デザインオフサイトインターンシップ 2011年度講師インタビュー(デジタルモデル)

2011年に新しくプログラムに加わったデジタルモデルプログラム。日産デザインオフサイトインターンシップ(以下オフサイト)では主にエイリアスモデリングの指導を担当していただいた福田 光晴さん。ここでは、インターンシッププログラムを通して学生の方に今伝えたいことを語っていただきました。

日産デザインオフサイトインターンシップ 2011年度参加学生インタビュー

2011年度は新しくプロダクトデザインプログラムに加え、クレイモデル・デジタルモデルのプログラムを新設しました。また低学年対象のプログラムもプロダクト、モデル両方のコースで実施致しました。今回は、プロダクトデザインプログラムに参加した藤岡幹さんと、クレイモデルプログラムに参加したイ・ヒョンボクさん、低学年プロダクトデザインプログラムに参加した保坂美有さん、低学年デジタルモデルプログラムに参加した田中麻未さんに、応募した動機やインターシップに参加して感じたことなどをお聞きしました。

日産デザインオフサイトインターンシップ 2010年度講師インタビュー

日産デザインオフサイトインターンシップ(以下オフサイト)では主にアイデアスケッチの指導を担当していただきました 邱 溪 (キュウ ケイ)さん。
日産自動車のインフィニティブランドで活躍するプロのデザイナーです。ここでは、インターンシッププログラムを通して学生の方に学んでいただきたい事について語っていただきました。

日産デザインオフサイトインターンシップ 2010年度参加学生インタビュー

2010年度はショートターム2回を実施しました。
今回は、ショートターム第1回目に参加した青井美奈さんとショートターム第2回目に参加した須藤大志さん、横山太郎さんに応募した動機やインターシップに参加して感じたことなどをお聞きしました。

日産デザインオフサイトインターンシップ 2009年度講師インタビュー

オフサイトインターンシップでは主にスケッチの指導を担当していただきました小泉顕一郎さん。
日産自動車のEV部門で活躍するプロのデザイナーです。ここでは、インターンシッププログラムで何が学べるのか、プロの目からみたメリットについて語っていただきました。

日産デザインオフサイトインターンシップ 2009年度参加学生インタビュー

2009年度はショートターム2回のみの実施でしたが、ロングタームに負けないくらい中味の濃い実習となりました。
今回は、ショートターム第1回目に参加した花岡大輔さんとショートターム第2回目に参加した水谷洋平さんに応募した動機やインターシップに参加して感じたことなどをお聞きしました。

日産デザインオフサイトインターンシップ 2008年度講師インタビュー

オフサイトインターンシップで毎回コンセプトワークを担当している植田幸乃さん。デザイン発想支援のスペシャリストです。
コンセプトを考える上で大切な事や、オフサイトインターンシップについて感じていることをお聞きしました。

日産デザインオフサイトインターンシップ 2008年度参加学生インタビュー

2008年度はロングターム、ショートターム、カラープログラムを実施しました。今回は、ロングターム第1回目に参加した渡辺一樹さんと若林康二さんに、応募した動機やインターシップに参加して感じたことなどをお聞きしました。

2007年度プログラムレポート (2008/03/25)

日本のモノづくりのDNAを受け継ぐ若いデザイナーを育成していくことを目的に、2006年に開設された「日産デザインオフサイトインターンシップ」。 “オフサイト”という言葉には、日産という一企業の枠を超えて日本のカーデザイン全体の底上げを目指すという社会的責任意識も込められている。2008年でプログラムが3年目を迎えるにあたり、運営サイド・インストラクターがそれぞれの思いを語り合った。

日産デザイン本部 新デザインセンター メディアお披露目イベントレポート (2007/03/15)

神奈川県厚木市のテクニカルセンター内にあるデザインセンターがこの度、約25年ぶりにリニューアルされ、2006年12月12日~15日の4日間、国内外のメディアに初めて公開されました。この新しいデザインセンターは2002年から行ってきたグローバルでのデザイン施設リニューアルの集大成であり、敷地面積はこれまでの施設の約1.5倍の約42000m²、600名強のスタッフが働いています。今回はそのお披露目イベントの様子をレポート致します。

日産デザイン オフサイトインターンシップ 2006年度 第1回 ショートタームプログラムレポート (2006/12/27)

ロングとショート。「日産デザイン オフサイトインターンシップ」には期間が異なる2つのプログラムがあります。今回は8月に実施された第1回ショートタームプログラムの模様を振り返りつつロングとは異なるショートの特徴をご紹介します。

日産デザイン オフサイトインターンシップ 2006年度 第1回 ロングタームプログラム 講師インタビュー (2006/12/01)

今回、第1回ロングタームプログラムの講師を担当した阿部俊之さん。今期プログラムに参加した学生たちと約2ヶ月間過ごし、その成長ぶりを見てきた。また阿部さんは、日産自動車のコンセプトカーデザイン部門で活躍するプロのデザイナーでもある。ここでは、インターンシッププログラムでは何が学べるのか、プロの目から見たそのメリットについても語っていただいた。

日産デザイン オフサイトインターンシップ 2006年度 第1回 ロングタームプログラム 参加学生インタビュー (2006/11/20)

「次の世代に、モノづくりのDNAを受け継いでいきたい」。そんな日産自動車の思いをもとに、いよいよカタチになった日産インターンシッププログラム。今回は、第1回ロングタームプログラムに参加したインターン生の方々にインタビューし、応募したときから現在までの気持ち、考え方の変化や、インターンシップを受けて得たもの、モノづくりに対する思いなどを伺いました。

日産デザイン オフサイトインターンシップ 2006年度 第1回ロングタームプログラム最終プレゼンテーションレポート (2006/09/21)

いよいよ始まった「日産デザインオフサイトインターンシップ」。その初回である第1回ロングタームプログラムの締め括りとなる最終プレゼンテーションが2006年8月11日に行われました。今回はその発表会の模様を中心に、約2ヶ月間にわたって行われた第1回ロングタームプログラムを振り返ります。


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