2007年10月12日(金)から14日(日)まで大分県杵築市にて『平成19年度全日本卓球選手権大会』が開催されました。
今大会において日産自動車卓球部は、3年ぶり13回目の優勝を果たしました。
強豪チームひしめく中、主将・三原 孝博 選手を中心として強気の攻めを展開し、
各選手の持ち味を遺憾なく発揮。本来の日産自動車硬式卓球部らしさを披露。
観客をも釘付けにした熱戦を繰り広げ、決勝戦では国内最強チームでもある東京アートに、
セットカウント3−1で見事勝利、同大会の3年ぶりの優勝を決めました。
11月2日(金)から山口県周南市にて開催される、全日本社会人選手権大会にも期待がかかります。
次回も優勝報告ができるよう、がんばります!
試合結果はこちら
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