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セーフティ・シールド



日産は、「2015年までに日産車の関わる国内の死亡・重傷者数を半減させる(1995年比)」という目標を掲げ、現実の世の中(リアルワールド)で起きている事故の分析を基に、安全なクルマづくりを進めてきました。

さらに2004年からは、「セーフティ・シールド」という、より高度で積極的な安全に対する考え方に基づいた開発を推進しています。これは通常運転から衝突後まで、クルマが状況に応じて様々なバリア機能を働かせ、少しでも危険に近づけないようサポートし続けるという考え方です。

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