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2007年10月16日
新型「スカイライン クーペ」の受注状況について
日産自動車株式会社(本社:東京都中央区銀座 社長:カルロス ゴーン)では、10月2日に発売した新型「スカイライン クーペ」の受注が、発売後2週間を経過した10月15日時点で、累計1,562台に達し、月販目標200台の約8倍と、好調な滑り出しとなっている。受注内容・内訳については、以下の通り。
| <グレード別> |
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<ボディーカラー別> |
| 370GT Type SP (5M-ATx) |
30.6% |
バイブラントレッド(C) |
13.8% |
| 370GT Type SP (6MT) |
6.3% |
ルナマーレシルバー(TPM) |
14.0% |
| 370GT Type S (5M-ATx) |
20.6% |
スーパーブラック |
22.4% |
| 370GT Type S (6MT) |
14.9% |
ブリリアントシルバー(M) |
17.3% |
| 370GT Type P (5M-ATx) |
12.0% |
ファウンテンブルー(PM) |
4.8% |
| 370GT (5M-ATx) |
15.6% |
ストラフィアブルー(PM) |
4.7% |
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ホワイトパ−ル(3P) |
23.0% |
| <性別・年齢別> |
| 年齢 |
男性 |
女性 |
計 |
| 20代以下 |
5.7% |
0.2% |
5.9% |
| 30代 |
20.6% |
0.7% |
21.4% |
| 40代 |
25.5% |
1.4% |
26.9% |
| 50代 |
26.9% |
2.3% |
29.3% |
| 60代以上 |
15.4% |
1.1% |
16.5% |
| <インテリアカラー別> |
| ブラック <G> |
86.2% |
| フォーブ <R> |
13.8% |
「スカイライン クーペ」は、躍動感のあるエクステリアデザインと新機構VVEL(バルブ作動角・リフト量連続可変システム)を採用した新開発、高性能エンジンに対する期待の高さが、受注に結びついている。グレード別に見ると、370GT TypeSPと370GT TypeSで7割超を占める。ボディカラーは、ホワイトパール(3P)、スーパーブラックの割合が高く、インテリアは、クールな印象のブラック内装色が8割超を占めている。年齢別では、30代〜60代の男性のお客さまを中心に受け入れられている。
以 上
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