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2005年06月15日

 

新型「セレナ」および新型軽自動車「オッティ」の受注状況について
--セレナは発売後2週間で月販目標の2倍、オッティは1週間で月販目標を上回る受注--


日産自動車(本社:東京都中央区銀座 社長:カルロス ゴーン)が5月31日に発売した新型「セレナ」および6月7日に発売した新型軽自動車「オッティ」の受注が、非常に好調な立ち上がりとなっている。受注状況及びその内容については、以下の通り。

■受注台数
「セレナ」 <5月31日発表・発売、販売目標台数:6,000台/月>
累計受注台数 12,068台(6月14日現在) 
(発売後約2週間で月販目標の2倍の12,000台を突破)

「オッティ」 <6月7日発表・発売、販売目標台数:3,000台/月> 
累計受注台数 3,530台(6月14日現在) 
(発売後1週間で月販目標を上回る3,500台を突破)

■受注内容・内訳
<グレード別>

<駆動別>

<主要ボディカラー別>

<購入年齢層>

<下取り車>
「セレナ」の下取り車は、ミニバン(セレナ、ラルゴ等)及び、ステーションワゴン(アベニール、ウイングロード等)が中心の構成となっている。


■お客様からご好評いただいている点
「セレナ」
・室内空間の広さと大きな窓による開放感
・低い床面と両側スライドドアによる乗降性の良さ
・操作が容易で多彩なシートアレンジ

「オッティ」
・室内の広さ
・使い勝手の良い豊富な収納スペース
・良好な視界と取り回しの良さによる運転のしやすさ

以上

 

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