イベントリポート
2003/12/06

「日産・更なる成長に向けて」
3ヶ年計画「日産180」の進捗状況及び中国市場を始めとした今後の世界戦略について、カルロス・ゴーンと日興フィナンシャル・インテリジェンス株式会社 理事長の野中ともよ氏が対談。
2003/10/22
東京モーターショー プレスブリーフィング
今年創立70周年という節目の年を迎える日産自動車は、今後の新しい高級車の方向性を提案した「フウガ(FUGA)」や次世代マルチパーパスサルーン「セレニティ(SERENITY)」などのコンセプトカーを出展する。今回のショーでは、同社の強みであり財産でもある「ドライビング・プレジャー」に加えて、「キャビン・コンフォート」、先進の「IT/テレマティクス技術」等様々な提案を行い、「人々の生活を豊かに」という理念実現に向けて、さらなる変革への挑戦に取り組んでいく企業姿勢をアピールしていく。
2003/10/16
日産180進捗状況及び2003年度中間決算見通し
日産自動車株式会社は本日、2003年度上期決算に関し、11.3%の連結営業利益率を達成し、連結営業利益は15.2%増加し4,011億円(34.0億米ドル、30.5億ユーロ)となる見込み。3ヵ年の中期計画、日産180の中間地点において過去最高となる連結営業利益を達成した要因は新型車の販売台数増加およびコスト削減であると発表。同社カルロス・ゴーン社長は「多くの国や地域で全体需要の低迷、記録的な販売インセンティブ水準、為替変動、不確実な市場見通しなどの障害があったにもかかわらず、再び過去最高の連結営業利益をあげることができた。当社はこれからも焦点を変える事なく、持続する利益ある成長を確立するために日産180を着実に実行していく。」と語った。
同社は正式な決算値を11月6日に発表する予定である。
2003/10/08
メッセージ
ゴーン社長のパブリックスピーチを中心とした企業メッセージ。 日産の今と将来をゴーン社長が語る。
2003/09/04

「日産自動車〜成長に向けて」
日産リバイバル・プランを1年前倒しで達成した経緯と新たに取り組んでいる3ヶ年計画「日産180」について講演。講演会終了後、カルロス・ゴーンと経済ジャーナリストの財部誠一氏と日産の経営哲学について対談。 また、会場の一般投資家の方々からの書面質問に答える。
2003/04/23
日産180進捗状況及び2002年度決算見通し
2002年度連結営業利益率は業界トップレベル の10.8%となる見通し。連結自動車事業有利子負債は完全に解消される見込み。




























