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IRイベント 2008

2008年12月 クレジットアナリストスモールミーティング

開催日
2008年12月2日(火)
開催場所
当社新館 13-3会議室


クレジットアナリスト向けに、10月31日発表の内容に基づき、2008年度上期の実績について説明及び質疑応答を行った。

個人投資家向け説明会

開催日
2008年11月15日(土)
開催場所
当社新館講堂


当社は今回で3回目となるマネックス証券とみずほ証券協賛の個人投資家向け説明会を開催した。昨年を上回る300名以上の方にお越し頂いた当イベントは2部構成で、第1部では志賀COOが「日産GT 2012」の概要と、「電気自動車」をはじめとした「電動化技術」を中心とした日産の環境技術についてプレゼンテーションを実施した。第2部の質疑応答では、会場にお越し頂いたお客様から当日寄せられた「電気自動車の普及に向けたインフラ整備への考え方」や「昨今の生産調整の背景」に関してなど、様々な質問に志賀COOがその場で回答し日産の取組みへの理解を深めて頂いた。

2008年 先進技術説明会

開催日
2008年8月5日(火)
開催場所
当社追浜事業所


2-3年以内に商品化を計画している当社の安全・環境に関する先進技術を紹介し、新技術を搭載した車両に試乗して頂いた。安全技術については、全方位運転支援システムや、駐車ガイド付きアラウンドビューモニター、GPS携帯協調歩行者事故低減システム等を紹介した。また、環境技術については、リチウムイオンバッテリーを搭載した独自開発の電気自動車及び後輪駆動ハイブリッド車や、世界で初めてエコドライブをサポートするアクセルペダル「ECO(エコ)ペダル」等について説明を行い、新技術を体験して頂いた。

「日産の品質への取り組み」説明・FQC見学ツアー

開催日
2008年6月27日(金)
開催場所
日産テクニカルセンター


日産GT 2012のコミットメントの一つである「品質領域でリーダーになること」に対する当社の取り組みを理解して頂くためのツアーイベントを実施した。トータル カスタマー サティスファクション本部担当常務執行役員の加藤によるプレゼンテーション実施後、当社テクニカルセンター内にある、品質改善の拠点であるフィールド・クオリティ・センター(FQC: Field Quality Center) を見学して頂いた。

2008年6月 クレジットアナリストスモールミーティング

開催日
2008年6月16日(月)
開催場所
当社新館 13-3会議室


クレジットアナリスト向けに、5月13日発表の内容に基づき、2007年度の実績、日産GT 2012について説明及び質疑応答を行った。

中国事業説明会

開催日
2008年6月16日(月)
開催場所
当社本社会議室


先日発表した東風汽車有限公司(DFL)の新中期経営計画「プラン・ワン・キュービック」に関する説明会を実施した。一般海外市場を担当しているドッジSVPより日産の中国におけるビジネス概要を紹介した後、DFLの中村総裁より「プラン・ワン・キュービック」の詳細に関して説明を行った。

AESCのリチウムイオン電池事業化決定説明会

開催日
2008年5月19日(月)
開催場所
ANAインターコンチネンタルホテル東京


日産自動車株式会社、日本電気株式会社、およびNECトーキン株式会社は、三社間の合弁会社である「オートモーティブエナジーサプライ株式会社(Automotive Energy Supply Corporation、以下AESC)」による自動車向け高性能リチウムイオン電池の事業化を決定した。説明会では、AESCの大塚社長が同社製品の強みである安全性やコスト、信頼性について語った。

個人投資家向け説明会「ヨコハマのチカラ」

開催日
2008年3月16日(日)
開催場所
横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ


当社を含めた横浜にゆかりのある企業5社主催で、約800名のお客様を対象とした個人投資家向け説明会を開催した。志賀COOが環境戦略を中心とした当社の企業価値向上活動について説明をし、その後会場のお客様から寄せられた質問に回答した。質疑の場では、「新興市場における今後の成長戦略」や「円高による影響」に関する質問が寄せられた。また、5社代表者によるCSRパネルディスカッションも実施し、志賀COOは当社の強みである「多様性(ダイバーシティ)」について語った。

「追浜チャレンジ」の進捗状況説明・工場見学会

開催日
2008年2月28日(木)
開催場所
追浜工場


生産担当副社長である今津より、「日産生産方式のグローバル戦略について」のプレゼンテーション及び、コスト競争力強化の取組みの一つである「追浜チャレンジ」の成果を報告した。続いて追浜工場長の本田より「追浜チャレンジ」の進捗状況を工場見学も交えながら紹介した。

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