高い環境性能を、お客さまに魅力のあるクルマとして搭載していきます
- ①より環境に配慮したクルマをつくる高い技術力
- ②その技術を世の中に普及させていく力
この2つは、日産のクルマづくりの両輪です。双方を同時に高めてこそ、持続可能なモビリティの実現に貢献できる、と日産は考えています。
燃料電池車などの環境への負荷が小さい技術の開発を進めていく一方で、お客さまに広く受け入れられるクルマを提供する。私たちは、環境への影響を最小限にしていく技術を、最大限のクルマに搭載し普及させてこそ、社会全体の環境負荷低減につながると考えています。
1台のクルマに使われている環境技術

環境に配慮したクルマでの取り組み
- ガソリン車:ガソリン3リットルで100km走行が可能なほど燃費を向上
- バイオ燃料対応車:走ってもCO2を増やさないバイオ燃料を使用
- 燃料電池車:排出物は純粋な水だけ
- ハイブリット車:CO2排出を低減
- 電気自動車:CO2も排出ガスもゼロ
- クリーンディーゼル車:従来より大幅に排出ガス低減
このほかにも、低排出ガス車や圧縮天然ガス車など、日産では環境に配慮したさまざまなクルマを開発しています。
また、運転方法によって左右される走行時のCO2排出量を削減する取り組みも行なっています。
詳しくは下記をご覧ください。

