| 夢に近づいた夏 ---- 私たちのインターンシップ |
| 「次の世代に、モノづくりのDNAを受け継いでいきたい」。そんな日産自動車の思いをもとに、いよいよカタチになった日産インターンシッププログラム。今回は、第1回ロングタームプログラムに参加したインターン生の方々にインタビューし、応募したときから現在までの気持ち、考え方の変化や、インターンシップを受けて得たもの、モノづくりに対する思いなどを伺いました。 |
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| 興味を持ったきっかけはいろいろ。でも「カーデザイン」への夢はみんな一つ | |
| 首を長くして待っていた、受講決定の通知メール。選ばれた幸運を噛みしめた | |
| いよいよインターンシップ初日。緊張と期待で胸が高鳴った | |
| 課題をこなす日々。各々が確実に何かを掴んでいった | |
| 長いようで短かった約2ヶ月。その手にしっかりと掴んだ感触は、大きな力に | |
| 本日は、課題への取り組み中のところ、お集まりいただいてありがとうございます。さっそくの質問なのですが、日産自動車のインターンシッププログラムに応募したきっかけはなんだったのでしょうか? |
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三田愛子さん |
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日産オフサイトインターンシッププログラムのことを知ったきっかけはいろいろだったのですね。同じインターンシップに応募したライバルがたくさんいたと思うのですが、応募した後は自分が選ばれるかどうか、ドキドキだったのでは? 受講決定の通知メールを受け取って、受講が決まったことを知ったときの気持ちを聞かせてください。 |
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福士剛さん |
| この日産オフサイトインターンシッププログラムは、企業が行うインターンとしては非常に珍しい形態なんですよね。つまり、インターンシップ専用の場所と講師陣を設けて、学ぶために最適な環境を整えたわけです。皆さんの想像する「インターン」とはまったく違っていたと思うのですが、初めてこのプログラムに参加したときの印象はいかがでしたか? |
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幸治絵里子さん |
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そのように始まった約2ヶ月のプログラムもそろそろ終わりに近づいていますね。それぞれ、いろいろな技術や知識を身に付けられたことと思います。では、インターンシップを受けていてためになったことを一つ挙げるとしたら、どんなことですか? |
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渡邉 嘉文さん |
| 実際的な知識や技術だけでなく、モノづくりに大切な感性や、仲間といっしょに頑張る意欲も含め、さまざまな経験をされたのですね。では、これらインターンシップで得たものを、今後どのように活かしたいですか? |
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前川光明さん |
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