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東日本大震災への支援
東日本大震災への支援

2016年3月時点

  • 子どもたちへの支援
  • 車両を活用した支援
  • 寄付による支援
  • 従業員によるボランティア活動
  • その他の支援

「被災地の子どもたちが笑顔を取り戻し、コミュニティの未来を担う存在に成長してほしい」と願い、
子どもたちへの支援を行っています。

2015年

  • 被災地の子どもたちに笑顔を〜 「日産プレジデント基金」を通じてプログラムを提供継続中
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2013年

2011年

関連情報

自動車会社の強みを生かし、クルマを通じた支援を行っています。

2015年

2014年

2011年

  • 「いわてを走る移動図書館プロジェクト」に車両2台を寄贈活動終了
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  • 「美容師のちから」ビューティーバスプロジェクトに協力、シビリアンを寄贈活動終了
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日産は、震災発生当日の2011年3月11日、NGOジャパン・プラットフォームの緊急支援活動をサポートするため、初動支援として寄付を行うことを決めました。

この支援を皮切りに、日産は以下の寄付活動を行ってきました。

初動支援としてNGOジャパン・プラットフォームへ    3,000万円
復興支援として福島県いわき市へ    1,000万円
従業員による募金に会社が同額を上乗せし、日本赤十字社へ    計約 6,300万円
活動資金として日本赤十字社へ    5,900万円

また、国内の関連会社や海外の事業会社、アライアンスパートナーであるルノー社などで広く社員募金が呼びかけられ、多くの従業員から寄付が寄せられました。

海外の拠点からは寄せ書きや千羽鶴など、さまざまな激励のメッセージが届きました。


社内だけでなく、神奈川県横浜市の日産本社ギャラリーで募金を募り、来場者の方々の善意をお預かりしたほか、全国の販売会社の店頭でも募金箱を設置し、多くのお客さまからのご寄付をお預かりしました。 集まった寄付は全額が義援金として日本赤十字社に送られました。

日産は、多くの従業員が復興支援に参加することが重要だと考え、ボランティアツアーを実施しています。2011年以降、延べ1,200名以上がボランティアとして参加しています。

2015年

2014年

  • NGOハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパンとの支援活動 活動終了
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2011年

寄付やボランティア活動の他にも、さまざまな形で被災地支援を行っています。

2015年

  • ヴォーカルグループ サーカスによる被災地支援活動を全面的にサポート活動終了
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2012年

2011年

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