ブルーシチズンシップ。それは「人や社会と共生する企業市民でありたい」という日産の決意です。

日産では、「青い地球を守りたい」「人や社会と共生する企業市民でありたい」という想いを「ブルーシチズンシップ」という言葉で表し、さまざまな取り組みを行っています。それは、地球環境保護のようなグローバルなものから、地域社会への貢献、ダイバーシティ(多様性)の推進、そしてより多くの人びとにクルマで移動する喜びを提供することなど、極めて多岐にわたります。日産は今後、世界中の人びとと協力しながら「ブルーシチズンシップ」の活動を長期的に継続し、拡大していきます。

Blue Citizenshipとは
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NEWブルーシチズンシップ

「青く美しい地球を守り、そこに暮らす人や社会と共生する企業市民でありたい。」それは、クルマをつくる企業である前に地球に暮らす市民の一員であるという、日産の自覚と決意です。この考え方を「ブルーシチズンシップ」と名付けました。

活動内容
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ハビタット・フォー・ヒューマニティ

Habitat for Humanityとのパートナーシップは2007年から開始されました。米国内のいくつかの州において、住居に困っている方々のために、安価な住宅を提供するお手伝いをしています。また北米日産の従業員もボランティアとして家造りに参加しているほか、"タイタン"がオフィシャルカーとしてプロジェクトをサポートしています。